iPhone5cのJisoncaseを購入してみた。

iPhone5cをゲットしたのでケースが欲しい。iPad、iPad mini、iPad mini Retina、iPhone5とすべてJisoncaseで揃えているので、今回もJisoncaseでiPhone5cのケースを物色してみた。

iPhone5cのJisoncase

本家のサイトを参照してみると、iPhone5cのケースは3種類存在しているようだ。

型番 JS-I5C-03H JS-I5C-01H JS-I5C-04C
名前 FASHION FLIP CASE CLASSIC FOLIO CASE VINTAGE REAL LEATHER FLIP CASE
価格 2700円前後 2700円前後 日本で未発売($39.99)
素材 Premium Leatherette Premium Leatherette Genuine Leather
大きさ 13.0×6.4×1.4 cm 13.0×6.4×1.4 cm 13.0×6.4×1.4 cm
重さ 40.8g 40.8g 40.8g
カバー 縦開き 横開き 横開き
黒、白、黄色、ローズ
スカイブルーの5色
黒、白、黄色、ローズ
スカイブルー、茶色、緑の7色
黒、茶色、赤の3色
写真 日本発売なし

年末年始のせいで在庫がないのか、日本で発売していないからなのかは不明だが、Amazonでは在庫が少ない。

いろいろ迷ったが、今回は購入したのはJS-I5C-03Hしてみた。
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FASHION FLIP CASE(JS-I5C-03H)

本革ではなくPUレザー。カバーは縦開きで、ホームボタン側にカバーがくるのが特徴だ。

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カバーがホームボタン側ではなく、画面上部のだとカメラを取るときに邪魔になってしまうので、ホームボタン側にあるほうがよい。手元側にカバーがきてしまうので、若干邪魔に感じるが慣れの問題だと思う。

カバーの留め具は、カバーに吸盤がついているタイプではなく、磁石で止めるタイプ。磁石のタイプは磁石が割れたり、はみ出してしまったり長年使ってくると壊れやすい傾向があるので、耐久性は今度使ってみて確かめたい。
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一つ残念なのは、カバーを閉じたまま充電ができない点だ。カバーが穴を防いでしまうので、充電するときはカバーをめくってする必要がある。

CLASSIC FOLIO CASE(JS-I5C-01H)

こちらも本革ではなくPUレザー。カバーは横開きが特徴だ。カバーが画面上部にいくので、カバーがカメラにかかって邪魔になってしまうので、片一方の手で抑えながら取る必要がある。

カバーの留め具は、カバーに吸盤がついているタイプだ。磁石のタイプと比べ耐久性が優れているが、カバーを上げるときに吸盤の音がなってしまうので、静かな場所で静かにiPhoneが使うことができないのがマイナス面だ。

カバーに上部と下部にスペースが開いており、カバーを開けずとも時計や着信の確認ができる。

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