WiMAXはアンテナ1本でも、WiMAX2+のアンテナは3本だった。

「UQ WiMAXサービスエリア」 でWiMAX2+のサービスエリアを確認すると、自宅付近はサービス圏外なのですが、「速報!エリア拡充情報」 の情報で、エリア内になったと速報が入りましたので、さっそく「Try WiMAXレンタル」 を頼んでみました。

Try WiMAXレンタルでWiMAX2+対応機種の貸出開始!HWD14の貸出依頼をしてみた| NobiLog(のびろぐ)

申込むとすぐに到着しました。早速エリア圏内かどうかを確認したところ、速報のとおり自宅はサービスエリア内でした。WiMAXの電波はあまり入らなかったのですが、WiMAX2+は電波がよく入ります。

WiMAXの電波が悪く飽きらめていた人も、WiMAX2+になると状況が変わっている可能性がありますので、一度、Try WiMAXで確認してみることをお勧めします。

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スピード状況も快適で、Softbank iPhoneのLTE、au Android LTE、docomo Android LTEとの比較でも、一番最速はWiMAX2+でした。

スピードテストの結果

  • 今までのWiMAXは5Mbps程度。
  • 各社のLTEが15Mbps程度。
  • WiMAX2+が30Mbsp

という状況で、なかなか快適でした。

100Mbspの光回線と同じ程度の速度がでています。WiMAX2+2015年3月まではスピード制限がないので、光回線の代わりにも利用できそうです。

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